2010-08

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ジャムの在庫

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この夏に作ったジャムやコンポートの在庫を確認してみた。森で摘んだベリーだけでなく、市場で買って余った果物も瓶詰めにしているので、種類は十くらいある。

日本はこの夏は特に暑いようで、多くの人がブログでその暑さについて書いている。一方、こちらではみんな暑さや日差しが足りないと嘆いている。ここでは汗をかくこともなく、日焼けもしないうちに夏が過ぎてしまうのだから、暑さがうらやましくもなるものだ。
夏期講習が終わって二週間、ベリーを摘んだり、裁縫をしたり、友達と過ごしたり、楽しいことだけの毎日だったが、それでもなにかが欠けているような感じがするのは、砂漠生活からすっかり遠ざかってしまっているからだろう。最後にイランで過ごしたのは、もう一年半も前の話なのだ。そろそろ向こうの様子を見に行きたいのだけれど、今回もまた、わたしは置いてきぼりになってしまった。
砂漠人は来月から砂漠へ、わたしは日本へ帰省する。残念ながら今回は東京方面へは行かないので多くの友人には会えないけれど、せめて日焼け(と買物)をして戻ってきたいと思っている。もし近日中に記事が書けなかったら、ブログの再開は10月半ばの予定です。みなさまお元気でお過ごしください。

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バスマット

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長いあいだ使っているバスルームのマットが傷んでいたので気になっていたのだが、ようやく縫うことができた。これは正確にはマットではなくて、マットカバーなのだ。筒状に縫ったカバーの中には使い古しのバスタオルが入っている。洗濯するときにどちらも乾きやすいので、とてもいいアイディアだと思う。柔らかい綿生地(播州織り)なので、足が触れた感覚も心地よい。
せっかくなので、うちのバスルームを初公開。

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BEFORE

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AFTER だいぶすっきりしたと思う

あとはオレンジ色のカーテンをなんとかしたいものだ。
よかったら、拍手で応答願います。

ブラックベリー

最近は雨がよく降ったり、暴風が吹いたりして、すっかり秋が来たようだ。木々には赤やオレンジ色の実がなり始めている。

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しつこいようだが、今度はブラックベリーを摘んでいる。森ではブラックベリーに加えて、きのこを採る人の姿もちらほら見える。ブラックベリーはラズベリーに比べて甘さと香りは少ないけれど、虫がつきにくいので実を摘みやすい。ところが蔓には鋭いトゲが生えているので、手足を引っ掻いてしまい、けっこう痛いのだ。わたしにはわりと乱暴な面があるようで、トゲが刺さろうとマダニに刺されようと摘み始めたらかまわず摘み続けるため、今日は家に帰って手を洗ったときにものすごく痛い目にあってしまった。まるで猫とじゃれすぎた跡のように、無数のミミズ腫れができていたのだ。

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終わってしまったかと思っていたビルベリーもまだ採れる。しかも、全体的に粒が大きくなっているようだった。

ペンケース

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イランで学校に通っている甥や姪にと思って、ペンケースを作っている。いまどきペンケースなど安く買えるとも思うけれど、余った布でこしらえるにはちょうどいい作品なのだ。色味は男の子をイメージして、一度に5個作った(例の播州織で)。小学生にはちょっと渋過ぎるかな。

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裏布はていねいに手縫いしてあります

右端の細いものは、わたしが使っているペンケース。容量が小さめだが、大人にはちょうどいい大きさだと思う。作り方の参考にしたのはここです。

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こういうタイプもあります

甚平

ようやく仕上げた甚平。わりと簡単にできたけれど、見よう見まねで縫ったので、今度は縫い方を本で読みたいと思っている。当てずっぽうがどれくらい合っていたか、知るのが楽しみだ。
ところで甚平と作務衣の違いが気になっていたのだけれど、インターネットで調べると作務衣というのは禅宗の修行僧の作業着、甚平は夏のホームウェアと書いている人が多いようだ。でも作務衣をホームウェアにする場合も多いので、やはり違いが分かりにくい。一般的にズボンの長さは作務衣が長く、甚平は半ズボンだ。わたしは上着しか縫っていないので、さらにややこしくなる。

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一応、甚平ということで

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和風の縞と色味がとても気に入っている。使った布は、播州織という兵庫県で生産されている綿織物だ。播州織は、先染めといって糸を染めてから織るのが特徴の生地だそうで、どの生地も模様が繊細だし生地はしなやかなので、服を縫うのにぴったりの生地なのだ。じつはこの生地を買い集めるのがわたしの密かな趣味になってきた。

布の通販パレット:http://save.co.jp/palette/index.htm

ライバルの買い手ができるのは困るけど、高い品質と良心的な値段がすばらしいので紹介したい。こんな織物を今でも生産しているなんて、日本はいい国だなあと思ってしまう。

ブーレック

ある朝、砂漠人がはりきってブーレックを作り始めた。イランでは断食月のときによく食べる揚げパンのようなもので、中身は魚と野菜でできている。イランでは白身魚で作っていたけれど、今回はサーモンを使っていた。

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パン生地を捏ねて、あんを作って、揚げるのでけっこう手間のかかる料理なのだが、砂漠人は朝から精力的に働き、手際よく作って得意げだった。じつはこれには訳がある。
最近、砂漠人もお気に入りのわたしの友人が新しいパートナーに出会ったそうで、そのお相手がかなりのナチュラリストで、砂漠人がやりたいと思っている夢を実践されているような人だったのだ。その彼に嫉妬したのか、自分がいかにクリエイティヴであるかを確認するようにブーレックを作り、わたしに見せようとしている。わたしに、というより、第二夫人候補の女性を一人失って落胆した自分を励ましていたようだ。

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男はみんな「あんたが大将♪」と言われたい

ヨーグルトの作り方

砂漠人に教わって以来、ヨーグルトはほとんど自分で作るようになった。作ると言っても、種のヨーグルトも牛乳も市販のものなので、「増やす」という感じが近いかもしれない。作り方は下のとおり。

(1)材料はヨーグルト1カップ程度と牛乳2~3リットル。
(2)大きめの鍋に水を少し入れ、湧かして鍋を殺菌する。
(3)水を捨てて牛乳を入れ、ごく弱火で温める。温まってきたら、鍋底に牛乳が焦げつかないようこまめに底をすくう。決して沸騰させないように注意する。
(4)鍋を火からおろして、牛乳が40~46℃のうちにヨーグルトを入れて、静かに混ぜる。温度は、手の甲に落として想像するとよい。
(5)温度をなるべく保たせるよう、シンクに湯を張ってフタをしておく。
(6)一晩静かに寝かせる(数時間でもできる)。
(7)翌朝、ヨーグルトのできあがり。
(8)冷蔵庫に保管する際に、次回のためのヨーグルトを別にしておく。

特に注意した方がいいのは、作っている最中にしゃべったりして、雑菌を入れないことだ。雑菌が入ると固まらなかったり、糸を引いたりする。それでも食べられるけれど、少し気持ち悪いので、、、

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(1)材料はヨーグルト1カップ程度と牛乳2~3リットル。

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(2)大きめの鍋に水を少し入れ、湧かして鍋を殺菌する。

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(3)水を捨てて牛乳を入れ、ごく弱火で温める。温まってきたら、鍋底に牛乳が焦げつかないようこまめに底をすくう。決して沸騰させないように注意する。

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(4)鍋を火からおろして、牛乳が25~30℃のうちにヨーグルトを入れて、静かに混ぜる。温度は、手の甲に落として想像するとよい。

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(5)温度をなるべく保たせるよう、シンクに湯を張ってフタをしておく。

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(6)一晩静かに寝かせる(数時間でできる)。

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(7)翌朝、ヨーグルトのできあがり。

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(8)冷蔵庫に保管する際に、次回のためのヨーグルトを別にしておく。

ヨーグルトメーカーがあればもっと簡単にできるけれど、練習すれば鍋一つで作れるようになります。

ビルベリー摘み

人々はどうやら kantareller というきのこの収穫を始めたようだ。けれどわたしは依然としてビルベリー摘みに励んでいる。もう終わりかと思えば、奥まった場所に誰も手をつけていない茂みを発見したりするので、やめられないのだ。たとえマダニに吸血されても摘み続けている。

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こんなふうに実をつけたビルベリーが茂っていたら、摘むしかないと思いませんか?

ところでマダニの件で病院に行ったら、お医者さんとの問診だけで済んでしまった。「かくかくしかじかで、わたしは全く健康だし、大丈夫だと思う」と訴えたら、お医者さんは「わたしもそう思います」だって。検査も薬も何もなしでした。でもダニとまったく関係ないことでこのお医者さんにいいアドバイスをもらったので、1200円の問診料は高くなかったかもしれない。

バジルの収穫

地道に育てているバジルは、これまでに2~3回収穫した。今回もできる限り葉を摘んだのだけれど、これだけしかない。もう夏も終わるし、限界なのだろうか。

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収穫後はかわいそうなくらいに痩せています

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そうしてできあがったバジルペーストもたったのこれだけ。今回のペーストは、バジルの葉、カシューナッツ、にんにく、塩、オリーブオイルをミキサーで混ぜました。

ピクニック

今日は日本人の友達と集まることになり、天気がよかったので公園でピクニックをした。わたしはブラジルのお菓子ボーロ・デ・フバーを手製のあずま袋に入れて持って出かけることに。

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あずま袋というのは日本独特の形だろうか。初めて作ったので、ちょっと間違えたところがあったにもかかわらず、友達にお餞別として渡してしまった。じつは数少ない日本人の友達が一人、カルフォルニアに引越してしまうのだ。残念。

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公園の芝生に毛布を敷いて座ったきり、三人で時間を忘れて話し込んでいた。夏の旅行の話や進路のこと、読みたい(日本語の)本の話など、ありとあらゆる話題が上がったけれど、その中に一つ、わたしにとってかなり重要な情報があった。どうやらわたしはマダニに吸血されていたようなのだ。マダニに吸血されてある病原菌に感染していると、死に至る病気を引き起こす場合もあると wikipedia に書いてある。恐ろしい。さっそく明日病院に行こうと思っている。
ところでカルフォルニアに引越してしまう友人のブログを紹介したい。彼女はスウェーデン人のご主人を持つ日本人で、スウェ語の学校で知り合ったよしこさん。ブログには本人の気さくな人柄がにじみ出ていて、いやされます。

en pojke under ett flygplan
:http://yorokobuko.blogspot.com/
(直訳すると「飛行機の下の男の子」)

よしこさん、お元気で!

ブラックベリー

ビルベリー摘みの季節はそろそろ終わりそうだ。保存用のジャムを作るためにラストスパートで森に通っている。ラズベリー、ビルベリーが終わると、次はブラックベリーが熟してくる。大きなしっかりした実がなるけれど、その名のとおり、ブラックにならないと固くて酸っぱいベリーなのだ。

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森でブラックベリーが生えている場所はこの小道の両脇に集中している

他のベリーと違って蔓にとげが生えているので、ブラックベリーは摘みにくい実でもある。ジャムにしても固くて大きい種が入っているので、あまり好まない人も多いかもしれない。道端で摘んで、そのまま食べるのが一番だろうか。

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ブラックベリーの茂みには、サクラの木が2~3本あって、まっかなサクランボがたくさんなっている。毎年、見上げるだけで届かないのでほとんど食べたことがないのだが、去年は両親が熱心に木の下をさらって、サクランボを集めていた。

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その話をしたら、友人も少しだけ拾っていたようだ

ムール貝のワイン蒸し

ひさしぶりにムール貝のワイン蒸しをすることに。いつもどおりスーパーの中の魚売り場で買ったのだが、今日のは粒が大きいものばかりだった。それからその帰りに SYSTEMBOLAGET に寄ってワインを買った。SYSTEMBOLAGET は酒類を販売する会社で、スウェーデンではお酒はここでしか買うことができない(アルコール度数の低いものはスーパーでも売っている)。じつはわたしは初めてこの店に入った。天上から床までのガラスケースの中にずらりとお酒が並べてあり、それぞれのボトルには番号がふってあって、レジで番号か銘柄を言うと、後ろの棚から持ってきてくれるしくみになっていた。貴重品か、取り扱いに注意しなければならないものを買っているような気分になり、なんだかおかしな気分だ。値段は特に高いわけではないようだった。
南アフリカ出身の友人にちなんで南ア産のワインを赤と白、一本ずつ買った。白ワインはもちろんワイン蒸しに使った上で、味見もした。

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ムール貝のスープがしみ込んだスパゲティはとてもおいしかったのだが、貝がまったくおいしくない。新鮮じゃないのか養殖ものなのか、理由は分からないけれど、砂漠人にはひどく不評で、今後スーパーで肉や魚を買うのはよそうかとまで言い出した。砂漠人は食べものの質にとても敏感で、養殖の魚や不自然に育てた家畜や尿素たっぷりで育てた野菜に批判的なのだ。なぜならそういった食べものは、いくら食べても人間の体にパワーを与えることはないからだ。理屈はよく分かるけれど、そうするとお店で買える食べものはほとんどなくなってしまうだろう。そんな時代だ。

甚平

少し前から砂漠人のために甚平を作り始めた。砂漠人の持っている市販の甚平をよく見たら、意外にも簡単に作れそうに思えたのだ。和服は直線が多く型紙なしでも作れて便利なので、いずれ砂漠で暮らすようになったときにも作るつもりで研究している。

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袖をつければできあがり

甚平はハンガーに吊るすと形がうまく見えないので、写真を撮る場所に苦労したのだけれど、結果的に失敗したようだ。甚平より、絨毯の柄の方がどうしても目を引いてしまうようで…。

抹茶アイスと小豆

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抹茶アイスクリームを作った。ところが抹茶の量が足りなかったようで、抹茶の風味も色味もかなり弱いものができてしまった。やはり抹茶アイスクリームは鮮やかな緑色でないと、示しがつかない。
そこで少しでも感じを出すために、とっておきの小豆を煮ることにした。小豆、寒天、わらび粉など、大事にしまってある日本の食材があるのだけれど、大事にし過ぎて使うタイミングを失ってしまいがちなので、今日は思いきって袋を開けた。やわらかくおいしく煮えました。アイスクリームにたっぷり添えていただきます!

パッションフルーツ

わたしが初めてパッションフルーツを体験したのは、思えば今から30年前だ。ニュージーランドに住んでいたとき、友人の家に大きなパッションフルーツの木があって、たくさんの実をつけていた。茶色っぽい地味な色の果実だけれど、半分に切って開けてみると、鮮やかなオレンジ色と強い香りがして驚いたのを覚えている。固い種を噛んで食べるのにもびっくりした。
ヨーテボリの市場でパッションフルーツを買ったのは、これまで2回だけ。見かけると必ず買うようにしていて、2回ともとても甘くておいしかったのだ。ところが今回の一箱はかなり傷んでいて、食べ頃がとっくに過ぎたものも混じっていた(全部で120円)。熟しすぎると、酸っぱい変な味がするようだ。果実はスカスカになり、色もオレンジ色から黄色に変わってしまったら、捨てるしかない。

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このうち何個食べられるでしょう?

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半分に切って、スプーンですくって食べる

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結局これだけ取れたけれど、味は全体的にちょっと酸っぱいようだった。アイスクリームに入れるととてもいい香りがするので、小分けにして冷凍する。

ハーブの下ごしらえ

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コリアンダー、バジルの仲間、細長い草のような葉の3種類

新鮮なハーブをそのまま食べるのは、おそらくイランの食文化の特徴的なもののひとつだろう。サブジと呼ばれるハーブ類には食卓に置いて生でパクパク食べるものと、料理に使うものがある。コリアンダーは後者だ。

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まずは束を崩す前に、泥が一番ついている根の部分を切り落とす。

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きれいな水をたっぷり用意し、そこにコリアンダーを入れてやさしく洗う。枯れた葉や混じっている雑草などがあればとり除く。

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水を切って、またきれいな水で洗う。

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すすぎ・脱水を2~3回繰り返したら濡らした綿の袋に入れ、冷蔵庫に保管する。

3~4日で食べきるのが大事です。

市場と下ごしらえ

今日は買物の量が比較的少なかったので、野菜の下ごしらえも楽だった。いつもこのくらいだと、二人暮らしの実感が湧くのだけれど。

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インゲンを3~4つに切ったものを茹でて、冷凍しておく

これはインゲンの一種(日本語では「モロッコいんげん」というようだ)で、ひとつ15cmくらいの長さで大きく、平たいものだ。最近、たくさんの種類の野菜を使った中華風の炒め物をよく食べるようになったので、あらかじめ切って冷凍しておくと料理の手際がよくなる。

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ついでに冷凍してあるチーズもたまには取り出して、少量だけすりおろして再び冷凍しておく。チーズをおろす作業は意外と面倒なので、こうやって冷凍しておくとパスタソースもさらに簡単になる。

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この他にハーブ類、よく熟れた柿とパッションフルーツをそれぞれ1箱とスイカ1個を買った。ハーブとパッションフルーツの下ごしらえの模様はまた次の記事にて。

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